うえでぃー

プロ野球データ

ホークスのドラフトは遊びすぎ?!最適な指名配分を探る!!!

今回はホークスのドラフトのこれまでの高卒大卒社卒選手の指名配分から今後の展望を予測していきます。ホークスは「高卒があまり活躍しない」「大卒は結構活躍している」といった何となくのイメージがあると思います。それをデータ化して分かりやすくしたのが今回の記事です。
ホークス考察

山川穂高選手をホークスが獲得した場合の人的補償予想

今回は先日FA権を行使した西武の山川穂高選手をホークスが獲得した場合の人的補償を予想していきます。ライオンズファンの方はワクワクしながら、ホークスファンの方はヒヤヒヤしながらご覧ください。あくまでも私の想像上のお話です。
ホークス考察

オスナ残留4年40億、西川,山川FA権行使へ

2023/11/14,オスナ投手のホークス残留と、西川龍馬選手,山川穂高選手のFA権行使が明らかになりました。今回はこれらのニュースから、今後ホークスがどういう展開を見せるのかを考察していきます。
プロ野球データ

【完全版】通算投球回数ランキング1位 社卒編

今回は通算投球回数ランキング1位の社卒投手をドラフト年度別に調査しました。社卒投手は独立リーグの投手も含むこととします。また、1つ重要なポイントがあります。最年長の年齢を揃えることです。この記事は先発投手の世代交代を図れているチームを知るためのものだからです。
プロ野球データ

通算投球回数ランキング1位 大卒編

今回は通算投球回数ランキング1位の大卒投手についてです。調査にあたり、高卒と同様に大卒も過去10年間のドラフトを見ていこうと思いましたがやっぱりやめました。なぜなら、10世代前の高卒の世代年齢を7世代前の大卒が超すからです。最年長の年齢は合わせます。
プロ野球データ

通算投球回数ランキング1位 高卒編

今回調査したのは、高卒投手の一軍投球回数ランキング1位。それも直近10世代(2022年~2013年)でドラフト指名された選手の通算投球回数です。このデータで何が分かるかというと、その年の高校生No.1先発投手です。
ホークス考察

ソフトバンクホークス5年後の先発ローテーション

今回は今から5年後、2028年度のホークス先発ローテーションについて真剣に考えていきます。ホークスの先発陣の苦しさは今に始まったことではありません。この状況を打破するためには、選手が変わるのには限界があります。選手を変えなければなりません。
ホークス考察

ホークスの2024年度投手起用を考察

今回はホークスの2024年度投手起用を考察していきます。春季キャンプ,オープン戦を通して本格的に投手起用は決まっていくので、こういう話はまだまだ先にするべきです。ただ、現時点で私個人の願望も含めつつ分析していきます。
ホークス考察

【ソフトバンク】2024年度補強配分を考察

戦力外通告期間も終了し、これから本格的なストーブリーグへ突入します。ということで今回は2024年シーズンに向けたホークスの補強配分を考察していきます。2023年シーズンはこの補強配分に失敗したのでうまくチームが機能しませんでした。2024年シーズンは同じ過ちを繰り返さないように、真剣に考えていきます。
プロ野球データ

ホークス選手の活躍確率完全版

3回に渡り調査を続けた「ホークス選手の活躍確率」も今回がラストです。これまでの記事をまだ見ていない方は上から順に確認してみてください。今回の記事だけで理解ができるのであれば問題ないです。